ADL5592

製造中止

RF可変ゲイン・アンプ、250~2400MHz

製品の詳細

  • 出力周波数範囲:250~2400MHz
  • ノイズ指数:1960MHz時で5.7dB
  • 1960MHz時のOIP3:29dBm(PIN=各トーンあたり0dBm時)
  • それぞれ31dB範囲の2個のデジタル減衰器
  • 1dBの減衰ステップ・サイズ
  • シングルSPIポート
  • 単電源:4.5~5.5V
  • 40ピン、6mm×6mmのLFCSPパッケージ

ADL5592
RF可変ゲイン・アンプ、250~2400MHz
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サポート

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ドキュメント

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ソフトウェア・リソース

評価用ソフトウェア 1


ツールおよびシミュレーション

ADIsimRF

ADIsimRFは使いやすいRFシグナル・チェーン計算ツールです。最大50段までのシグナル・チェーンについて、カスケード・ゲイン、ノイズ、歪み、消費電力を計算し、プロット、エクスポートが可能です。ADIsimRFには、アナログ・デバイセズのRFおよびミックスド・シグナル部品のデバイス・モデルの広範なデータ・ベースも含まれています。

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ADIsimPLL™

ADIsimPLLは、アナログ・デバイセズの新しい高性能PLL製品の迅速で信頼性の高い評価を可能にします。これは、現在利用できる最も包括的なPLLシンセサイザ設計およびシミュレーション・ツールです。実施されるシミュレーションには、PLL性能に影響を与える重要な非線形効果がすべて含まれます。ADIsimPLLは、設計プロセスから1回以上の反復作業を削除し、設計から市場投入までの時間を短縮します。

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評価用キット

EVAL-ADL5592

ADL5592 Evaluation Board

製品詳細

ADL5592-EVALZ is a fully populated, 4-layer, FR4-based evaluation board. For normal operation, it requires a 5 V/300 mA power suppply. The 5 V power supply should be connected to the pins labeled TP1A (5 V) and TP2A (GND). The RF input and output signals are accessible via SMA connectors. PC-based programming software can be downloaded at www.analog.com (PC must have a 25-pin printer port). The board ships with a custom cable which can be used to connect the evaluation board's P2A connector to the PC's 25-pin printer port.

EVAL-ADL5592
ADL5592 Evaluation Board

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